オプトグループのカルチャー

オプトグループは、自立した人材が会社の核となり、ビジネスを推進していきます。
自立人材の集合体が、21世紀の潮流であるデジタル産業革命の波を捉え、成長人材・成長企業を生み出しつづけます。
そのように新たな価値を創出し続けることが、オプトグループの使命であり、次代の社会への貢献となると考えています。

Company

自立人材の集合体

オプトグループの“核”

オプトグループは、自立人材の集合体であり続けます。
自立は、職業的自立、経済的自立、精神的自立の3つから成ります。
理想の自立人材は「聞く、考える、主張する、走る、巻き込む、走り通す」を体現できる人材です。
自立人材が集い、新しい価値を創造していきます。

デジタル産業革命

社会へのコミット

オプトグループは、デジタル産業革命の波に乗り、新しい産業を生み出し続けていきます。
今日、デジタル産業が非効率な産業を転換し、様々な新しい価値、サービス、産業を創造していきます。
オプトグループでは、この大きな時代の流れをさらに加速させるため、シェアリングエコノミーとダイレクトトレーディング、ディスラプティブテクノロジーの3つを注力領域と位置付けています。

成長人材、成長企業

社会への貢献

オプトグループは、「成長人材」と「成長企業」を生み出していきます。
成長人材とは、成長意欲旺盛な自立人材のことです。
また、成長企業とは、年間平均15%以上成長している企業のことです。
全体のわずか約8%の大企業と成長企業がGDPの9割以上を生み出し、さらに新規雇用に関しても、9割近くは成長企業が生み出しているというデータがあります。
大企業でも、中小企業でも、スタートアップ企業でも、成長企業を目指すことが、日本のGDP、ひいては経済力を上げることになると考えています。